0日目その3:種をまく #foop


さてさて、やっとでアプリとfoopの接続も完了して、いよいよ種を植える事に♪わくわくして、設定での疲れなんて一気に吹っ飛びます。
初回限定150台購入者のみ、6回分の水耕栽培セットがついてくるのだ!

種セット
種6種類に、スポンジ培地、液体肥料に計量カップ!これがセットで。
この種のシリーズって何気に高いやつだ!有機種子のこのシリーズ1袋500円位する。私が普段使ってる種は、ダイソーで2袋100円のもの(笑)この種セットは嬉しい。

どれにしようかなーと一瞬悩んでバジルに決定。

foopセット
さてさて、ここにセットしていきますよー。

foop説明書
初めてでも大丈夫!図で分かりやすく解説してあるから大丈夫!

液体肥料
初回セットで付いてた液体肥料は200倍希釈。

液体肥料200倍希釈
1回で使う肥料はたったこれだけなのであります。私が普段使っている液体肥料はハイポニカってヤツで、それは500倍希釈。1度買うと結構長く楽しめます!

竹串で種を掴む
説明書ではピンセットで種つまんでスポンジに埋めていく感じになってるけど、水に浸したスポンジに爪楊枝か竹串かの先をちょんちょんと付けて濡らしてから、テーブルの上にバラして出した種にポンと当てると、簡単に付いてくるので、こんな小さな種の場合はそっちの方が簡単じゃないかな。

種植え完了
foopは一度全部の穴を埋めてから途中で間引く方式(GreenFarmは、種を植える段階で、全部に植えずある程度隙間を開けて植えていく)なので、全部セットして完了!これをfoop本体に収めます。

植物選択
アプリを立ち上げて、育てるものを選ぶ。今回はバジルなのでバジルのアイコンを選ぶ。選んだ種類で、どれ位育て方違うんだろう?ちょっと気になるー。

発芽スタート
スタートボタンを押して種まき終了。育てよー!わくわく。

発芽開始
スタートボタンを押すと、発芽モードになってアイコン表示のモニターも動き始めます!おぉ。すごい。

foopバジル0日目
アプリから見るとこんな感じ!
「発芽までちょっと待っててね!」と言われましたので、「はーい」とお答えしておきました。

観察日記引き続きお楽しみに!(やっとで観察日記に突入)


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